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赤倉温泉について

赤倉温泉 夜景

赤倉温泉 夜景

 

伝説によれば、慈覚大師円仁(794年―864年)が貞観5年(863年、山寺立石寺を開山した3年後)の

奥羽地方巡の折に今の赤倉温泉にあたる地域を訪れ、その際、地元の村人が小国川の水で傷を負った馬を

癒している姿を見た円仁が、手にした「錫杖(しゃくじょう)」で川底を突くと石の間から薬湯が

湧き出たと言われています。『赤倉温泉観光協会ホームページ』より

 

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赤倉溫泉傳說是從前阿部貞任的子孫-阿部与五右エ門所發現的。
另有一說,在貞觀年間(約西元859-877年),慈覺大師從岩手的立谷窟前往山形縣的山路途中,沿著河川旁挖掘出來溫泉。
透過大師挖出來的湯泉據說能治百病的消息傳開後,慕名而來泡湯療傷人,日漸增多,後來此處的溫泉也成為前來參拜翁山的住宿驛站而繁榮。
據說翁山修行聖地繁榮時,赤倉溫泉的是劃分在宮城縣內。
赤倉溫泉為什麼叫做赤倉(AKAKURA)呢?據說是因為溫泉裡有小蟲會吃掉泡澡後殘留於湯泉中的汙垢,此小蟲日文讀音垢食い虫(AKAKUI MUSI)而來的。
關於發現赤倉溫泉中,另一個相傳的故事是在最明寺出家的北條時賴當時停留在此所發現的。爾後的西元1624-1645年間赤倉先有了6間旅館,12間驛站,透過溫泉以及富澤觀世音菩薩的信仰使得這個地區開始繁榮了起來。

 

譯者 最上町地域おこし協力隊 張 申豪

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場所
赤倉温泉観光協会
999-6105
住所
最上郡最上町大字富沢817-1
TEL:
080-1660-4083
ホームページ
http://akakura-spa.com/index.php

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