白川桜の散歩道
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最上白川の川辺で咲き誇る桜並木を見ることができます。
地元の方もオススメの穴場スポットです。
最上小国川流水型ダム
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清流最上小国川の上流に位置する最上小国川流水型ダム。
山々に囲まれ、秋になると色鮮やかな紅葉を楽しむことができるスポットです。
近隣には赤倉温泉や山刀伐峠などの観光スポットもございます。
ダムへ来た際にはぜひ、お立ち寄りください。
お問い合わせ
最上総合支庁建設部 河川砂防課
TEL 0233-29-1413
世照観音
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向町にある世照観音(天徳寺)は、最上三十三観音の番外札所となっています。
ご本尊は「聖(子安)観世音菩薩」になります。
ここはいつの頃からか世照観音と称されており、元文年間以前までは最上札所番外観音として、向町の月蔵院という天台宗の寺に安置され、多くの巡礼者の参拝をえておりました。天保年間に月蔵院は不幸にして寺族死に絶えて後継者もなく、廃寺となってしまったため、日頃観音信仰の厚い町民が法燈の絶える事を恐れて、主として天徳寺の檀徒及び一般の信者の方々が相謀り、天徳寺に御遷座して安置することとなりました。
本尊仏「子安観音菩薩」は、その丈7寸で台座に坐し、約40センチの厨子に安置されていたようです。残念なことに、昭和17年の大火で安置堂の衆寮とともに焼失してしまい、代わりに高さ約50センチの子安観音立像が作像され、観音堂を兼ねた位牌堂に安置されてきました。
天徳寺では12年に一度行われる子年のご開帳に合わせ、本尊を新たに作像しました。高さ約30センチ、両手で赤子を優しく抱いた子安観音像です。淡い青や緑に彩色した衣、金色に輝く光背など、寺に残る文献や資料により焼失した本尊を忠実に再現しております。
観音様は三十三身に姿を変え、人々を救済するといわれております。慈愛に満ちたまなざしで赤子を見つめる子安観音坐像。その姿は温かく、参拝者の心を安げてくれます。
お問い合わせ
TEL 0233-43-3935
道の駅もがみ あっつぇ
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「あっつぇ」は最上の方言で「ありますよ」を意味します。
道の駅 もがみは、そんなあたたかい方言「あっつぇ」を愛称とし、
最上町に“ある” たくさんの【たのしさ】【やさしさ】【おいしさ】が
国道を利用する皆さんと地域をつなぐ場所を目指しています。
軽食販売コーナーや観光案内所のほか、情報提供施設や交流スペースなどが設けられています。
軽食コーナーでは、道の駅もがみでしか食べることができない限定の手作りコロッケは
”最上町特産のアスパラを使ったアスパラコロッケ” ”最上町産里芋ねっとりのいも煮コロッケ”があり
味と食感が楽しく、納得の食べ応えで人気商品です。
その他、ソフトクリームや最上町内の菓子店のお菓子も販売しております。
お問い合わせ
道の駅もがみ あっつぇ TEL 0233-32-1137
URL
巨木
神室連峰
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神室山(かむろさん)を主峰とする栗駒国定公園「神室連峰」は「みちのくのアルプス」とも呼ばれ、オールシーズン、たくさんの人が登山を楽しみます。
また月山や鳥海山、栗駒山を望みながらの25kmにもおよぶ縦走路のトレッキングも魅力です!
【おすすめ時期】春・秋がオススメ!1月・2月は雪の為、経験者付きで
田園風景
最上白川ダム(最上白川砂防堰堤)
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新緑や紅葉を楽しむ事が出来る最上白川ダム(最上白川砂防堰堤)は、平成25年に「山形県重要景観建造物」に指定されました。
砂防ダムとして歴史ある建造物なのです。
少し上流に行くと、とても美しい景色に出逢えます。
【おすすめ時期】5月~11月
清流・最上小国川
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最上町には最上川は流れていません。
あるのは、清流「最上小国川」。
最上小国川は最上町を東西に流れ最上川へ注いでいます。
清らかなに流れる川には鮎が生息しており、良質で香り高い鮎の宝庫です。
夏から秋にかけ、鮎釣り愛好家で賑わいます。
愛宕山
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200本のソメイヨシノや山桜が咲き誇る愛宕山。
桜まつり期間中、ライトアップを実施し、幻想的な雰囲気が楽しめます。

